ピートロの正体

ピートロの正体

牛角の半額フェアに足を運んだ人も多いと思います。30品目をいつもの半額で食べられるのは、3月24日から4月8日。この16日間、毎日牛角に通い詰めたという人もいるかも?

それでも費用はいつもの半分で済むのだから、お金は実質8日間通ったのと同じ計算になりますね。安いからといって、いつもの倍の量を食べれば話は別ですが。それだって満足感はいつもの倍なのだから、やっぱりお得です(^^)

30品目の中で、私が気になったのは『ピートロ』というメニュー。ピートロって、一体何ですか?今までの人生で初めて聞く名前です。

牛角に行ったことがある人に聞いてみたところ、食感はとろんととろけるようなんだとか。お皿に乗っている量も結構多いらしく、数あるメニューの中でもお得な方だと言っていました。いつもは514円なのが半額フェアでは、257円なんだからお得を通り越して激安といってもいいかもしれません。

さらによく調べてみると、どおりで他では『ピートロ』という名前を聞かないわけです。ピートロの発祥は牛角、牛角こそピートロの産みの親だったんです。なぜ牛角が、ピートロという名前をつけたのか?その理由は、食感と旨さにあるとのことです。

ピートロに使われているのは豚肉でありながら、まるでトロのような食感。その旨さは、ひっくり返りそうになってしまうほどなんだと言います。私もぜひトロみたいな豚肉を食べ、驚きの旨さにひっくり返ってみたいです。

実際、ピートロのファンは大勢いるみたいですね。私の知人も、牛角に行ったらピートロは絶対に欠かせないと行っていました。きっと半額フェアの間にも、ここぞとばかりにピートロと堪能したことでしょう。私も食べてみたい!

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苦労した体育種目

みんなを苦労させた体育種目の中で、私が苦労させられたものは何だろう?そう思っていろんな体育種目を見ていったら、悲しいことに気がついてしまいました。みんなを苦労させた体育種目のほとんどに、私はとても苦労させられていたのです。

鉄棒はやっと前まわりができるくらいで、誰の力も借りずに逆上がりができた覚えはありません。放課後に友達が特訓してくれたときは、奇跡的に成功したこともありました。でもそれはやっぱり奇跡だったようで、体育の授業で先生に逆上がりを見せることはできずじまい。

跳び箱も跳べたことがありません。おそらく、踏み切りが悪いのだと思います。それから、跳べなかったときにお尻を跳び箱の角にぶつけたら痛そうだという、情けない不安感も跳び箱を跳べなくさせる原因にあったのだと思います。

マット運動では、いつもケガと隣り合わせ。あんなに危なっかしい格好で、よく体のどこも痛めなかったものだと感心します。首を変な方向にひねったり、頭を打ち付けたりしてもおかしくなかったはずなのに(^^;

タイヤが二つついている自転車に乗ることは難しくなかったのですが、タイヤがたったの一つしかついていない一輪車に乗れというのは困難を極めました。壁伝いだったりどこかにつかまったりしていれば、少しはペダルをこぐこともできました。

でも何にも頼らずに前に進むことは、一度もできなかったような気がします。前に進めたとしても、わずか数メートル、もしかしたら数センチだったかもしれません。それでも一応、進めたには違いないかもしれませんが(^^;

何より苦手だったのは、団体競技。1対1なら、自分が負けるだけで誰にも迷惑かけません。でも団体で戦うものは、私が下手なことをするとチームの足を引っ張ってしまうので、気が重かったです…。